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【北沢産業(ktzw sangyo)】ドスケベヒロインの尻穴がエロい作品

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ついにシリーズ完結してしまいました。続きないのツライっ!! まずはお疲れ様でした、完結おめでとうございます。 そしてとても素敵な作品に出会えたことに感謝します。 シリーズを通しての感想なのですが。 主人公が最初は遠慮しながらも、段々めちゃくちゃヤリだすのが、 ヤリたい盛りの若さが全面に出て良かったと思います。 また受け手のヒロインが経験豊富と根がドスケベなので、 若者の情熱を全身で受け入れ包み込む包容力が相まって、 本当に魅力的なヒロインでした。 最後はキレイにまとまっており、自分的にはこれ以上ないラストだったので、 嬉しい展開でした。最後のモノローグまで完璧やでぇ! 美咲さんが素敵で大好きすぎるので、番外編でも良いのでまた再会したいです。 これで終わりなんてもったいない!と思わせてくれる魅力的なヒロインでした。 まとめると、「ホントに最高でした!!」ありがとうございました。 最後に一句。「シリーズを全部買っても損はなし」。

僕らは大人になって行くよ と言う訳で、カノママモノの大作、ついに完結。彼女バレもあって巻きに入ってるのは 感じていましたが、ここまで完全に巻き切るとは思いませんでした。 家の都合で青春時代を強●的に終えて結婚、抑圧的な姑と不倫夫と言う不幸な 家庭生活の不満を不倫で発散、でも子供のことを考えて一度は改心した人妻が 娘の彼氏と~と言うあらすじ。 このあらすじだと、オチは曖昧なままで終わらせるか娘の設定をアホの子にして 母娘丼なんかにするのかな、と思ってしまいますが、それはやっぱり逃げ なんですかね。二人共、一旦は結ばれない運命を受け入れ、主人公も彼女である 娘とは別れます。しかし、お母さんの妊娠が発覚し…あとは本作を買って 読みましょう。ビターですがベターエンドですので、バッドエンドはイヤだと 言う人でも一応は安心かと思います。湿っぽいけど。 エロシーンはモノクロで、前作までの良くも悪くもややビビットな塗りで明るい 不倫モノと言う雰囲気はなくなっています。鬱と言うほどではありませんが、 湿っぽいと言う感想になった遠因。プレイは温泉旅行で前半はマッサージとか 温泉でのプレイとか活かせてますが、後半はお別れセックスなので感情移入 出来ないと厳しい(し過ぎても厳しいですが)。 恋人のまま別れようと言うお別れセックスは個人的に美しいと思うタイプの 人間なので大好きです。ニ十歳も歳が離れてるけど、青春の再開を促して くれた男の子とこれまた青春の着地点を共に歩んだ感じがして良かった。 もちろん、娘の彼氏を奪い異父弟妹を孕んで出て行った母親なので、この辺が ダメな人はスルーかな。そう言った方は前作か前々作で終わらせるのがおススメ。 ただ、このお母さんの一生を考えると嫌いにはなれないんだよなぁ…この終わり 方でも。夫が死亡で遺産継いで悠々自適の未亡人だったら、こうは感じなかった と思います。

絵はいいがストーリーがなあ。 設定はとにかくリアル。 よくありがちな不倫ものは、大体リアリティがないものが多い。 「いや、そうはならんやろ。」とか「そんな主人公に都合いいわけないだろ。」とかそんなのばっかり。 でもこの作品は違う。 不倫はいけないことだと頭では分かっていながらも、カラダが言うことを聞かない。 不倫の末路は往々にして当事者並びに関係者を不幸にするもの。 それをきちんと描いているのは良いし、絵もエロさ全開で良い。 ただラストのオチについては「え、これで終わり?」状態。 無理に完結させる必要もなかったのではないかと思うし、何より値段が高い。 自分のように金にケチな人間は、後悔するかもしれない。 気にならない奴は買って存分に45ったらいいと思う。

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