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【うらのひきだし】金髪秘書のケツマンコがエロい作品

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HR・NTR愛好家として、イマイチ満たされない日々を過ごしていたのですが、久しぶりに攻めた作品に巡り会うことができました。 前編が出た時は、絵は構図は良いものの、ありがちなNTRものか、と判断してスルーしてしまったのですが(本当にスミマセン…)、後半の作品紹介を見て、もしやっ…TAKURAN!と、前後編購入しました。大正解です。ありがとうございます。 人妻に託卵を決意させるロジックが良いですね。夫を裏切ることを拒めば、皮肉にも夫婦に亀裂が入りかねない、その上次に機会が訪れるのは何年も先の事、自身の年齢、義父の余命、夫の心情、経済面では二重の意味で社長に外堀を埋められ…残された時間は少ない。真実さえ隠し通せれば、誰もか幸せに…。 いやぁ~、痺れました。感無量です。 ボテシチュのボリューム不足がありますが、妊娠周期の進行を感じさせる描き方はgoodでした。 極めつけは第二子の託卵仕込みがあるところで、近年希に見る攻めっぷりに感謝感激です。 個人的には、妊婦・経産婦的なもう一歩リアルに振った差分や、出◯シーンも有れば完璧でしたね少し残念、でも好き。 マニア心をがっちり掴む良作です。次回作も楽しみにしています。

前作の時点で既に心も身体も堕ちきったヒロインがひたすらに寝取り男とやりまくるだけ。 挙句の果てには夫以外の男の子を生み夫の子として育てる始末。 正直隠し続けるくらいならいっそバレて欲しかったというのが心残り。 夫にバレる物語もみたいなぁ、そう思わずには居られない終わり方でした。

概要見てツボっぽかったので1未購入ですが2を購入しましたw 名前の通り、私は孕ませ作品が大好きなのですが、重視したいのは腹ボテHの有無よりも ・蒔いた種がしっかり実った事 ・子供がしっかりと生まれて、無事に育つであろうという事 この二点に対する確信だったりします。 そんな私にとって托卵というのは、きちんと責任取るENDの次に ある種のリアリティを堪能できるジャンルなのです。 その点今作は非常に作者さんがわかっておられるのが伝わってきます。 前作で肉体的には堕ちた状態と思しきヒロインが、夫との子供が欲しいという願望を 竿役である社長にぶつけますが、社長はそれを「なら俺の子を孕め」と 言葉巧みに誘導していき、最終的には…というお話です。 ヒロインの徐々に理性と常識を自ら切り崩し、社長の子供を妊娠することを受け入れ 出産後には解放されていたにもかかわらず、社長との関係が忘れられずヨリを戻します。 そして二度目の子作りへと続き、妻の妊娠を嬉しそうに旦那が 社長に報告に来る場面で終了です。 社長もヒロインも、実に最低で、それ故に使えますね。旦那は強く生きて子を養え。 腹ボテHもお腹の大きさが二段階の2シーンがあるのも高評価です。 親にとって、子の成長が実感できるより喜ばしい事はありませんからね。 善き寝取られ、善き托卵、善き孕ませ作品であると思います。

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