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【モスキートマン】おっぱい母親が早漏するデートラブラブもの作品

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毎回ながら独特のエロさです。 ただ既刊作品に比べるとイマイチ感が大きいです。

ストーリーも描写も自分好みで申し分ありません。新作が出るのを楽しみにしています。これからの新作も楽しみにしています。

今作は「色黒キモ男から堕とされる人妻」というモスキートマン氏の十八番プロットから外れ、少しずつ新しい要素を取り入れてみようという実験的なものを感じました。前作もチャラ男からヒキガエル上司という変化に多少驚いたのですが、今回はなんと爺さん。しかもキモ要素ではなくコメディー感を出してくるという予想を裏切る設定にとても驚きました。驚異の速度で上手くなる塗りや作画が今作もさらにパワーアップして、見るものを楽しませてくれます。内容はこれ以上は書けませんのでこのへんで。個人的には初めて交わる過程と堕ち要素をじっくり見たかったので★4です。 ここからは個人的なモスキートマンさんへのファンメール。 私がモスキートマン氏の作品がストライクな理由の8割は、健康的少年アニメに出てきそうな母親が行為をするということです。そういう感じの作品は他にもあるのですが、だいたい表紙や通常時の顔だけがそういう好みの顔で、いざ行為に入ると表情を作ることが難しいのかアヘ顔に逃げたりして、残念な思いをしていました。しかしモスキートマン氏は自キャラの表情の作り方をかなり研究しているのでしょう。アヘ顔に逃げることなく、状況や感情にあった多彩な顔の表情を描いており、そこが個人的にとても刺さるポイントです。もちろん熟女の腹の垂れ具合へのこだわりやデカ乳首も大好きです。これからも頑張ってください。

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