『人妻遊戯』イベント紹介
小園 奈保美エッチイベントサンプル
※「♪」マークがついているセリフをクリックすると、サンプルボイスを試聴できます。
浩貴:「こ、小園さんっ!!」
奈保美:「♪キャアッ!」
気が付くと俺は床に彼女を組み敷いて、夢中で首筋に鼻先を擦り付けていた。
堪らないほど甘く魅惑的な芳香が鼻腔に入り込み、俺の理性は蕩け始めている。
奈保美:「♪だ、だめっ!離してっ!」
浩貴:「ハァッハァッ!」
硬く充血した下腹部を彼女の脚に擦り付けながら、俺は我を忘れて、赤く染まった耳にしゃぶりつく。
奈保美:「♪あふっ!やっ…だ、だめぇえ」
浩貴:「好きだった、ずっと好きだったんだ!」
奈保美:「♪だめっ!こ、こんなっ…こんなのだめぇえ!」
片手でベルトを外して、ズボンと下着を一緒に下ろす。
奈保美:「♪…っ!?」
浩貴:「ハァッハァッ!」
俺の息子はギンギンに勃起して、腹にピッタリとくっついていた。
驚嘆に瞼を見開いた小園さんは、そこと俺の顔を一度交互に見詰めて息を飲む。
奈保美:「♪お願…い…ゆ、許して…」
懇願するように眉を寄せながら、小園さんはゆっくりと右手で俺の息子を握ってきた。
浩貴:「ぉお…」
冷たく細い指の感触に敏感な部位を捕らえられ、俺の口からは息のような声が漏れる。
奈保美:「♪ご…ごめん…ね」
その謝罪が俺へのものなのか、旦那さんへのものなのかはわからなかった。
ただ、俺にわかったのは、彼女の手がゆっくりと上下に動き始めたことだけだ。
浩貴:「あぁ…あぁ〜…」
とてつもない快感が下半身を包んだと思われたが、それだけでは済まなかった。
奈保美:「♪あ…む…」
浩貴:「んっ…!」
小園さんが長い髪を片手で押さえながら、俺の物を口にくわえたのだ…。
奈保美:「♪ん…んっ…ふっ…ぅん…」
浩貴:「あぁ〜〜…」
彼女の小さな頭が上下する度に、チュプチュプと唾液の音が立ち、ヌルヌルした滑りと感触が訪れる。
憧れの人が自分の物をしゃぶっているという、とんでもない恍惚に酔い痴れた俺は我を忘れて昂ぶりに身を任せた。
浩貴:「ああ〜っ小園さんッ」
奈保美:「♪ん…んっ…ん…むっ…ん…」
浩貴:「ぉぉおお…っ!!」
奈保美:「♪んんっ!」
浩貴:「ハァーーッ…ハァーーッ…ハァーーッ…」
奈保美:「♪ん…っく…」
小園さんは、無遠慮に口の中へ吐き出された精液をゴクッと咀嚼し、指先で唇を拭いながら潤んだ瞳で俺を見上げた。
奈保美:「♪こ…こんなこと…」
浩貴:「ハァーーッ…ハァーーッ…」
何か言わねばと思ったが呼吸が整わず、一度射精したにも関わらず未だ勃ったままの息子が謝罪を許さなかった。
奈保美:「♪あぁ…ど…どうして…こんなっ!」
浩貴:「!!」
小園さんの瞳から涙が溢れたと思った瞬間、俺の身体は彼女の両手によって押し倒されていた。
奈保美:「♪ハァッ…ハァッ…」
下から見上げると、彼女の胸が荒げた呼吸によって揺れるのがわかった。
奈保美:「♪浩貴くんの…せいよ…」
浩貴:「!」
小園さんは、自らの手で俺のシャツをたくし上げると、胸にキスの雨を降らせた。
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