BGMあり 超弩級戦略ウォーシミュレーション

太平洋の嵐4

太平洋の嵐4 ■ブランド:システムソフト・アルファー
■登録日:2006年1月23日
■対応OS:98Me2000XP
■原画家: 非公開
■シナリオ: 非公開
■購入者評価平均点:−−−−−
■動作環境
●OS Windows XP/Me/2000/98日本語版●CPU PentiumII400MHz以上●メモリ 128MB以上●HDD容量 800MB以上●ビデオカード 1024×768ドット、16ビットHigh Color以上のカラー表示が可能な環境●その他 DirectX5が動作可能な環境

※ポイント5倍進呈中!!

■価格:\9,210(税込)
■BB5ポイント:690ポイント

ライセンスB-Lunch

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「皇国ノ興廃コノ一戦ニアリ、各員一層奮励努力セヨ!」
歴史の嵐が再び吹き荒れる。

太平洋の嵐4 太平洋戦争を舞台にしたゲームとして、戦史ファンに好評を博している超弩級戦略ウォーシミュレーションの最新作『太平洋の嵐4』が遂に登場します。

 前作『太平洋の嵐3』で導入された命令の自動処理や、整理されたゲームシステムにさらなる磨きをくわえ、初心者の方でも気軽にプレイを楽しんでいただけるように操作性を改善しました。

 また、前作で2つに分かれていたアジア地域とアメリカ西海岸地域を一つにまとめた「グローバルキャンペーン」シナリオを中心に、新規シナリオ5本に人気の高かったシナリオ8本の、合計13本のシナリオで太平洋戦争の冒頭から終盤までが楽しめます。

太平洋の嵐4 さらに、「真珠湾攻撃」や「レイテ沖海戦」などの史実上の激戦をシミュレートした[戦術ゲーム]モードが新たに搭載され、戦略・戦術の両方のゲーム性が堪能できるようになっていますので、戦略ゲームとしては他に類を見ないほどのボリュームでファンの皆様を満足させる製品となっています。

 前作で好評を得た、ハイクオリティ−3Dアニメーションで描かれた兵器による戦闘シーンには、さらなる臨場感を与えるために実写による映像を加えました。

 戦時中、国策映画会社として様々な作品を手がけた日本映画新社の協力で、当時の記録映画の中から実写の「零戦」や「戦艦長門」などの兵器映像がゲーム中に再生されます。しかも実際には使用されなかった「震電」などの貴重な映像もみることが出来ます。


戦略・戦術の両方が楽しめる2種類のゲームモードを搭載

『太平洋の嵐4』では、これまでのシリーズでプレイされてきた戦略規模のシナリオによる[戦史ゲーム]の他に、[戦術ゲーム]モードを用意しました。

 [戦術ゲーム]モードは、新システム「タクティカルビュー」による戦闘システムをベースにしたストラテジックシミュレーションで、真珠湾攻撃からレイテ沖海戦までの主な激戦を誰もが楽しめるゲームになっています。

アメリカ本土攻略までを実現したワールドマップによる「グローバルキャンペーン」を導入

 史実ではありえなかったハワイからアメリカ本土までの領域における戦いを、プレイヤーの戦い如何によって可能とすることで、誰もがやりたかったアメリカ本土での決戦を実現したシナリオ「グローバルキャンペーン」を新たに導入しています。

画面レイアウトと操作性を一新し、より快適なプレイを実現!!

 初心者の方でも気軽にプレイできるように画面レイアウトと操作性を一新し、より快適なプレイを実現しています。

空戦/海戦の戦闘フェーズ画面に、上空から戦場を見下ろす「タクティカルビュー」を新たに採用

太平洋の嵐4 前作まではユーザーが介入する自由度の低かった戦闘システムに大きな改良を加えました。

 それが、「タクティカルビュー」と呼ばれる戦闘画面で、上空から見下ろしたマップ上を戦闘機や艦船が実際に動いて戦いをおこない、よりリアルな戦闘を繰り広げます。

 この戦闘画面は自動で進めることもできますが、各兵器に対してプレイヤーが命令を与えることも可能で、プレイヤーの命令次第では、劣勢な戦局を打開することもできます。

 もちろん従来の戦闘システムも残していますので、プレイヤーの好みで任意に切り替えてプレイすることもでき、例えば重要な局面にだけ介入してゲームを進めるといった遊び方も可能になっています。

戦闘・イベントムービーに実写の兵器映像を多数収録。3DCGアニメーションも追加

 戦闘やイベントで発生するムービーに、実写の兵器映像を多数使用し、太平洋戦争の雰囲気を一段と高めました。零戦や戦艦長門などのおなじみの兵器映像から、震電や連山などの幻の兵器映像を収録しています。

 また、前作から導入された3DCGアニメーションにも新たな映像を追加。圧巻のオープニングムービーや迫力の爆撃シーンなど、臨場感あふれる戦闘映像が表示されます。

戦術ゲーム

「タクティカルビュー」を独立したゲームとしてキャンペーン化した「戦術ゲーム」モードを新たに搭載!

 「タクティカルビュー」による戦闘システムを使用し、真珠湾攻撃からレイテ沖海戦までをキャンペーンにしたゲームモードを新たに搭載しました。

 それが「戦術ゲーム」モードで、メインのシナリオゲームで繰り広げられる戦闘画面(32×32マス)を一回り拡大した48×48マスのマップを専用サイズとして、本編とは一味違う本格的な戦略シミュレーションを楽しめるようになっています。

©SystemSoft Alpha Corporation
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