
萌え有り、涙有り、笑い有りシミュレーションゲーム!
萌え萌え2次大戦(略)
■ブランド:システムソフト・アルファー■登録日:2009年3月27日
■対応OS:





■原画家: 美樹本晴彦 / 北爪宏幸 / 六道神士 / 藤沢孝 / 宇佐見遥
■シナリオ:
■購入者評価平均点:−−−−−
■動作環境
OS:Windows Vista/XP/Me/2000/98日本語版
CPU:PentiumIII 800MHz以上のCPU(2GHz以上を推奨)
メモリ:128MB以上必要(推奨:256MB)
HDD容量:1GB以上
表示環境:800×600ドット、16ビットHigh Colorが表示可能な環境。64MB以上のビデオメモリを搭載したグラフィックアクセラレータボード
その他:DirectX9.0cが動作可能な環境
「萌え萌え2次大戦(略)」製品概要
萌え萌え2次大戦(略)とは、第二次世界大戦を舞台にしたウォーシミュレーションゲームです。 兵器の特性をもった個性的なキャラクター
そしてキャラクターの性格は、その兵器が実際にどんな兵器だったのか、実際の戦場での活躍などによるイメージを基にした性格になっています。 豪華作家陣によるキャラクターデザイン!
本作は豪華作家陣によるキャラクターデザインが大きな魅力です。
戦線ごとに分かれたシナリオ
本作では、シナリオは大きく分けて太平洋戦線と欧州戦線の二つに分かれています。 太平洋戦線では「ゼロ戦」を欧州戦線では「ティーガー」を主人公としてストーリーが進行します。
ストーリーは実際の第2次大戦を時系列で追いながら、キャラクターの元となった兵器に関するエピソードシナリオが進行していきます。 太平洋戦線
欧州戦線
ゲームの流れゲームの流れは大きく分けてアドベンチャー(ADV)パートとシミュレーション(SLG)パートの2つで進行します。
シナリオによっては、ADV が複数回あったり、SLG が複数回あったりするものもあります。 [アドベンチャーパート]
アドベンチャーパートでは、第二次大戦を時系列で追いながら、その作戦で活躍した兵器をクローズアップしたストーリーが展開されます。 ストーリーは、クローズアップされている兵器の逸話や特性を基に作成されており、基本はコミカルに、時にはシリアスにアレンジされています。
画面中にはキャラクターのセリフが表示され、文章を読み進めるごとにストーリーが進行していきます。 [シミュレーションパート]
シミュレーションパートでは、俯瞰型の戦場マップに敵味方双方の鋼の乙女と鋼の乙女以外の兵器が登場します。
例えば太平洋戦線シナリオ【真珠湾攻撃】で遊ぶ3つのSLG パートでは…
と、それぞれ異なる勝利条件が設定されています。 戦場に合わせて部隊を編成編成画面では武器を選択するほかに、鋼の乙女一人につき二体までの配下ユニットをお供につけて部隊を編成することが出来ます。
部隊に組み入れられた配下ユニットは、鋼の乙女のリーダースキルによって能力値が変化します。 シミュレーションパート中のイベント
戦場マップでは、特定の兵器が戦場にいる場合や、特定の兵器同士で戦闘を行うと、会話イベントが発生します。 戦闘シーン
戦闘を行うと、戦闘シーン画面に切り替わり、画面中に攻撃側から防御側の順にデフォルメキャラクターが所狭しと動き回る戦闘シーンが表示さされます。 限界ギリギリ!着エロカットイン
ゲームに登場する「鋼の乙女」達は装甲という名の「衣類」を身につけています。 SLG パート中にちょっとした気分転換
SLG パートでは数多くのマップが用意されていますが、特定の条件によりミニゲームが発生することがあります。 レベルアップとクラスチェンジ
戦場マップで戦闘を行った鋼の乙女と配下ユニットは経験値を得る事ができます。
レベルアップすると「HP」「EP」「攻撃力」などの能力がアップします。
鋼の乙女や配下ユニットが特定の条件を満たしたとき、「クラスチェンジ」が可能になります。
鋼の乙女のクラスには「パワー」「スピード」「バランス」などのタイプがあり、選択したクラスにより、鋼の乙女の能力が変化します。 エクストラモード
エクストラモードでは、これまでシナリオ中に見たイベントCGや、戦闘中に表示されたカットインCGなどをいつでも閲覧することができます。
新規ゲーム開始直後は、鋼の乙女の絵や、その他のデータは伏せられています。 |


























本作では総勢20体の「鋼の乙女」と呼ばれる個性的なキャラクターが登場します。



