BGMあり モンスターと魔法を駆使して戦うウォーゲーム

マスターオブモンスターズ4〜光と闇の争覇〜

マスターオブモンスターズ4〜光と闇の争覇〜 ■ブランド:システムソフト・アルファー
■登録日:2006年8月10日
■対応OS:98Me2000XP
■原画家: 非公開
■シナリオ: 非公開
■購入者評価平均点:−−−−−
■動作環境
●OS:Windows XP/Me/2000/98日本語版●CPU:PentiumII400MHz以上(PentiumIII1GHz以上推奨)●メモリ:64MB(128MB以上推奨)●HDD容量:500MB以上●表示環境:800×600ドット、16ビットHigh Color以上。DirectX9.0以上に対応し、16MB以上のVRAMを搭載したグラフィックアクセラレータボードが必要(VRAM32MB以上を搭載したグラフィックアクセラレータボードを推奨)●その他:DirectX9.0が動作可能な環境\"

■価格:\9,498(税込)
■BB5ポイント:141ポイント

ライセンスB-Lunch

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「マスターオブモンスターズ4〜光と闇の争覇〜」製品概要

モンスターを率い、魔法を駆使して戦うファンタジーウォーゲームの王道

 プレイヤーは「マスター」と呼ばれる召喚師となり、ロー/カオス/ニュートラル/デスの4種の性格を持ったモンスターを率い、攻撃や防御の魔法を駆使して、他のマスターとの戦いを繰り広げます。

 最初は脆弱なマスターとモンスターたちも戦いを重ねて成長し、より強力な魔法を手に入れることで、多種多様な戦法をあみ出すことができるようになっていきます。

 その戦法の多彩さがうみだすゲーム性は、他のファンタジーウォーゲームでは味わうことができない、真のタクティカルシミュレーションといえるものです。

マスターオブモンスターズ4〜光と闇の争覇〜 マスターオブモンスターズ4〜光と闇の争覇〜

マスターオブモンスターズを隅々まで遊び尽くす、多彩なゲームモード

 今作では、前作が備えていた「キャンペーンマップモード」だけでなく、「シングルマップモード」と「ネットワーク対戦モード」をあわせた3つのゲームモードを備え、いろいろな遊び方を楽しめるようにしました。

 また、「シングルマップモード」と「ネットワーク対戦モード」で使用するマップをプレイヤーが自由に制作できる「マップエディタ」を収録しています。

 キャンペーンモードで育てたモンスターを任意で登録し、シングルマップやネット対戦で使用することも可能です。

マスターオブモンスターズ4〜光と闇の争覇〜 マスターオブモンスターズ4〜光と闇の争覇〜

「闇」の力を含めた7種の属性がモンスターの個性を発揮させる

マスターオブモンスターズ4〜光と闇の争覇〜

 40種類以上のモンスターが新登場。デーモンやスケルトンといった、前作には存在しなかった「闇」の勢力が加わりました。

 また、従来のモンスターや魔法に「火、風、水、光、森、闇、ドラゴンブレス」の7種の属性を新ルールとして採用。これにより、個々のモンスターたちの特性を考慮した戦術がますます発揮できるようになりました。

 魔法には対象までの距離の概念も取り入れ、マスターの戦い方を一新させるほどの変化がゲームシステムにも与えられています。

 もちろん、多様化した戦術に対応できるように、コンピュータプレイヤーの思考も強化しました。


高低差をもつジオラマタイプの戦場を自由に制作できるマップエディタを搭載

 シリーズ第1作以来、15年ぶりにマップエディタを収録しました。

 高低差があるマップによって高く積まれた地形の裏側を容易に確認ができるように、マップを反転させる機能を備え、誰もが容易に複雑なマップを制作できるようになっています。

 反転機能はゲーム中でも使用でき、快適な操作性でプレイも楽しめます。

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